ヤクルト200・20時間(かおりの実験室)
総評
ヤクルトの風味は感じますが、酸味が強く、美味しくはありませんでした。
結果
固さ
★★☆
酸味
★★☆
材料
- 素材
- オリゴのおかげ 大さじ2杯
- 種菌
- ヤクルト200 1本
条件
温度
37℃
時間
10時間+10時間
試作条件
- レンジで消毒した容器にスキムミルクがよく溶けるように60℃にしたお湯を400mlと、スクムミルクを入れよくかき混ぜます。
- オリゴのおかげを加えてさらに混ぜます。
- 40℃以下に冷めたことを確認してからヤクルト200を加え、よく混ぜます。
- 発酵温度37℃、時間10時間にセットして、ヨーグルティアSスタート。
- 全く固まっていなかったので、さらに10時間延長。
- 固まったので冷蔵庫へ入れて冷やします。
感想
豆腐のように固まっていました。乳清がたくさん出ていて、乳清に浮かんだようになっています。
食すとパサついた食感で、酸味をかなり感じます。
少し時間が長かったようなので、次回再チャレンジしようと思います。
参考資料