納豆(乾燥大豆・圧力鍋)
総評
途中で混ぜるとむらなく出来て、糸の引きが強い気がする。
結果
固さ
★☆☆
酸味
-
材料
- 素材
- 乾燥大豆 300g
- 種菌
- 極小粒納豆 1パック
条件
温度
45℃
時間
24~48時間
試作条件
- 豆をよく洗い、3倍程度の水に12時間浸します。
- 水を捨て、圧力鍋に豆が隠れる位の水を入れ、指でつまんで簡単に潰れるほどの柔らかさになるまで煮る。(※豆の種類により異なりますが、今回は圧力鍋で高圧5分ほど煮ました。)
- 豆が熱いうちに消毒した内容器に入れ、納豆と混ぜます。
- 混ぜ終えたら、内ぶたをせずにネジぶたを閉め、本体の上にガーゼハンカチなど薄い布を被せ本体のふたをずらしてのせてください。
- 温度を45℃、タイマーを24~48時間にセットし、スタートボタンを押して下さい。
- 出来上がり。
感想
24時間 上部の大豆が納豆の色になってきた。混ぜると少し糸を引くようになった。
発酵後 全体的に茶色になった。糸もよく引くようになった。やわらかく、中まで納豆の味が浸透している。においが強い。