納豆・蒸し大豆(かおりの実験室)

総評

元の大豆がそのまま食べてもおいし甘味のある大豆で、柔らかかったので、とても食べやすい大粒の納豆になりました。

結果

固さ
-
酸味
-

材料

素材
コープ大豆ドライパック 180g(3パック)
種菌
ぷち北海道納豆 20g(1カップ)

条件

温度
45℃
時間
24時間

試作条件

  1. 蒸し大豆を茹でこぼします。(大豆があたたかくないとうまく発酵しないので、加熱された大豆でも一度茹でます。)
  2. 消毒した内容器に、①の大豆と納豆を入れよく混ぜます。
  3. 内ぶたをせずにネジぶたを閉めて、外ぶたをする。(ヨーグルティアやカモシコの場合はここで布巾などをかぶせた上から外ぶたは浮かしてずらすようにする。)
  4. 温度を45℃、タイマーを24時間にセットし、スタートボタンを押して下さい。
  5. 出来上がったら、冷蔵庫に入れて寝かせる。

感想

出来上がってすぐの納豆もしっかり納豆になっていましたが、一日経ってからの方が粘りが出て美味しくなっていました。

参考資料

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